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1998年12月28日〜31日

民族大移動の謎に迫る

 28日。毎年夏と冬のある時期に若者達が一路東京を目指すという謎の民族大移動があるらしいと聞きつけた我々(かか・みすりゅん・こにー・そして)はその原因を探るべく、その先であるへと一路向かったのであった・・。って、実はこにー氏とみすりゅん氏は夏にも行ったことがあるのだが僕とかか氏は初めてのコミケ。さてどうなることやら。
 29日。午前5時、青春18切符を駆使してぎゅうぎゅう詰めの列車(夏にも行ったお2人方の話ではまだ甘いらしい)に揺られ何とか東京駅に辿り着いたのはいいもののバス乗り場で早速の長い行列!6時に会場へのバスが来始めても30分以上延々と待たされた後、到着した有明でも早速早歩き!なぜならばそう会場入り口でもう更に何千人もの人間がすでに午前10時の開場を延々と待っているからだ。なんでこんなに人がいるんだーっ!(※コミケットは治安の問題から一応徹夜は厳禁です。)入口待機場所で新聞をひいて「ううっ、ホームレスの人って大変だなぁ」と感じつつ寝ながらサークルをチェック。あぁコミケの会場が雨多し金沢でなくてちょっと良かった(でも冬はバリ島の方がいいかな(^^;)。10時を迎え1列ずつ入場するのだが、のんきに朝6時30分頃から待っていた僕たちは入り口へ列の流れによって導かれていく間もうすでに大手サークルの“何時間待ち”になるであろう行列を柵の間から見ることになる。こうして中に入った会場・ビッグサイト。「こりゃ待ち合わせ場所も決めずに1度はぐれたらもう終わりだわ」すっごく広い。しかも立体的に入り組んでいて極めつけがごった返す人ひとヒト。30万人ぐらい来るそうだから、僕の地元である田舎の某市が人口5万ぐらいなので5つ分の人間全てがいくら広いとはいえこのビッグサイトに集結するという計算になるからそりゃ混むは。
 しかしあらかじめ目を付けたサークルはだいたいチェックできて満足満足。ほくほく顔でとりあえず1日目を終えることができたが問題は2日目までをどこで過ごすかということである。とりあえず辿り着いた神田のあたりでカラオケハウスを探すが年末だということもあってどこもボったくり価格。ちくしょーっ足下をみやがって!それでも12時からは5時まで金沢よりは高いもののフリータイムで休めるのでそれまであちこちのゲーセン巡りをする。いい加減疲れのたまっていた僕はなんか時間の無駄をしていた気がしてならない。
 30日。不覚であった。せっかくパソコン同人ソフトをゲットだぜ!と息巻いていたのに先に頼まれた大手漫画系サークルを回っていたばかりに殆ど全て売り切れ!しかも頼まれて回った先で購入したシロモノはなんと殆ど代理販売品で頼まれたものじゃなかった・・。くーっ!後悔!!。苦い思い出を刻みつつ。敗北者気分で有明を去ったのであった。
 今回の結論。受け手としてのコミケとは事前の下調べと行列にいかに耐えるかというものである!・・なーんか最初のタイトルと全然結論が違うがそういう小さな事にこだわってはいけない。
 31日。今年のつねづね思ふ事も1998年はこれでおしまい!ではみなさんよいお年を。

1998年12月27日(日)

今年の年賀状開発秘話!

明けましておめでとう 今年もよろしく!(7KB)
 年賀状。なんで小学生の頃はこんな物で一喜一憂していたのだろうか?貰うのは嬉しいし(ありがとう皆さん)さらに切手シートでも当ったものなら万歳三唱であるけど、自分が書く側になるとこれ程めんどくさい物はないのが年賀状である。"私は年賀状出さない主義"を最初から提示しておけばよかったなーと今更ながら後悔するがもう遅い。今回も今日まで一枚も書かずに迎えてしまった。今まで年賀状は殆ど手書きで書いていたのだが、今回からその主義はやめ(めんどうくさい&時間がない)一種類だけCGを書いてそれをプリンターで葉書に張り付け、心に余裕があったらボールペンでコメントを書くというやり方にした。というわけで書いたのがこれ。ノストラダムスの大予言に書いてある恐怖の大王は実は人工衛星だという説があるがうさぎパワーで乗り切ろうというわけわからん内容である。うさぎさんはせっせとで書いたけど(某友達は白狐?と心ないことを言っていた。確かに資料無しで書いたけどうさぎなんだよー!)後はなぜか持っていた"日本の宇宙開発について書いてあるパンフ"からスキャナーで取り込んだ物を組み合わせただけというしろもの(^^;、あー手抜き手抜き。というわけで年賀状を送った方々が今回のお話を読まないことを祈りつつ(精神的余裕のあるときはこのページのアドレス書いたりしましたが(^^;)何とか徹夜で全部書き終え投函したのでありました。

1998年12月22日(火)

卒論との死闘! 第1話 
URLからのダウンロードがわからんJAVA

 ここんとこ更新のペースが前にも増してゆっくりだ。それにはいろいろ理由があるのだがその中でもでかい理由の一つが「卒研がぜんぜんすすまへーん(^^;;;;;;;;」ということにつきる。僕は卒研のテーマでなるものをやっていて将来的には大学のサーバー上に載っけられるもの目指して作成しているのだが、“大学のサーバー上ではCGIが使えない!”これが全ての問題をややっこしくしている。CGIの詳しい説明は避けるが要するにこれはデータベースを作るのに非常に便利な命令があるは表示部分にHTMLが使えるは非常に簡単にできる予定だったんですな。しょうがないので代案としてJAVAアプレットを使ってデーターの読み込み・検索を行おうとしているのだが全然コレの開発が進まない、それは「どうやったらサーバー側に置いてあるデーターをアプレット側から読み込むことができるのかがわからない」これに尽きる。3冊ぐらい本を買って参考になりそうなところを抜き出しプログラムに何度も修正を加えるが全然動かん全然わからん。「12月中に完成しますよ」とほざいたのに現時点でありさま。どないしよう。

1998年12月21日(月)

異世界へ到達する夢

 今回はここんとこ見る夢の話。夢というと人によっては空を飛んだりとか権力者になったりとか完全に異世界の夢を見る場合もあるようだが僕は主に自分の過去が根底となった夢ばっかり見る。異世界ぶっとびものの小説やコミックが好きな僕としては目が覚めて気持ちが冷静になってから「またか」とふとこのような夢に対して思う。せっかく睡眠は人生の3分の1を占めているのだから、たまには全く別の人格になって全く別の異世界にて全く今まで感じたことの無いような体験の一つでもさせて欲しいものだ。本当はそんな夢を見ても完全に忘れているだけかもしれんが。単に想像力が貧しいからという結論だったらやだな。でも読んでいるコミックや小説のほとんどがティーンエイジャー向けだったりするので主人公である僕とか周りがそのような世界でいきいきできるというのはそれはそれである意味面白いなとも感じる。何も夢を見ず(思い出せず)朝を迎えるというのが一番面白くない。

1998年12月18日(金)

わたしの最後の言葉(予定)

 人間いつ亡くなるかわかったもんじゃない。てなわけで前々から書こうと思っていたのだが、つい延ばし延ばしになっていたもしもの時のための自分の遺書を書いてみようと思う。どういう書式で書けばいいのか知らないので法的有効性はないと思うが、まぁ僕の知り合いの方々がコレを参考にしていただければ幸いである。  まず財産(といってもほぼ全て親のすねだが)の分配ですが、これは法律通りでいいです。物品とか(主に本・雑誌になるでしょうな)は古本屋か廃品回収か燃えるゴミに。フロッピー等は全部フォーマットなりなんなりして再利用してくれるとエコロジーでお勧めです(なんだそりゃ)。MSXtRとかメガドラなどのハードはほっといたら骨董的価値が・・なわけはないか。これも好きなようにしてください。でも多分好きな物好きがまだいると思うのでそういう人を見つけだして(インターネットな世の中非常に楽だと思う)ただであげると嬉しいです。めんどくさければ燃えるゴミ直行でもいいけど。
 次に葬式。これは僕の家族だけで密やかにやってください。なお、家族でも忙しい方などは無理に来ないでいつも通りの生活をしてもらう方が嬉しいです。みんな忙しいという場合はそのまま火葬場へ持っていって死骸を処分してもらうだけで十分結構です。自分の死後には興味ないし、義理とかでどうするかとか人に少しでも考えさせたくない。はっきり言って。
 最後に僕個人の死骸の処分方法ですが、先に書いたように自分の死骸には興味ないし、さらには死後の世界とかの存在も信じていないので、実家の共同墓地へ葬るなり散骨するなりそのまま死んだところへ土をかけておくだけだったり好きにしてやってください。おわり。

1998年12月10日(水)

NHK教育スペシャル!

 インターネット上で行われる井戸端会議とでもいえば言いのだろうか?ホームページを使わない掲示板とでも言えばいいだろうか。そんなようなニュースグループというものがこの世には存在するのだが、その中の1コーナーにて趣味の中で日本のテレビを見てあれこれ話すfj.rec.tvにて「教育の話題が少ないですね。」という投稿があった。NHK教育!ときてこれだーっと『ストレッチマン』についてフォローな投稿をしたところ、1日たっても次のフォローが来なかったので寒い話題だったのかなとちよっち寂しかった。でも翌日には見知らぬ人なのに3人も続いてフォローしてくれた。別にフォローの為に書いたのでもないし彼らも番組に思い入れはあるだけだと思うのだが嬉しいものはうれしい。というわけで今回はNHK教育についてつねづね書くぞ!。

早朝のNHK教育: 最近はどうだか知らないが、昔は数学とか物理というそのまんまなタイトルで高校生向けの番組をやっていた。小学生の頃NHK教育を極めるべく(馬鹿でした(^^;)となんかして朝早く起き、考える人なオープニングをわくわくしながら真剣に見ていたものの、その後始まったこの番組で教授の数字いじりをえんえん見せるだけで、実際の応用例をビデオで見せてくれるなんて気の利いたことは全くない内容に思わずダウンしたのも懐かしい思い出である。今大学生になり、秋本先生とか頑張っている教授な人の番組は見る気になれるようにはなったけど、大抵の方々は時間は違うが『視点論点』の皆様同様読み上げの抑揚すらもない語りっぷりでちっとも面白くない。どういうスタンスで番組に挑んでいるのかスタッフに聞いてみたいぞ。
朝の連続NHK教育: 実は夕方の年少向けテレビ番組はこの朝の番組の再放送だったりするみたいですが、ほかの番組を見ているのでパス。
NHK教育ゴールデンタイム: ふつうのテレビ局のゴールデンタイムは夜7時頃からであるが、NHK教育は早くも朝9時からいきなりスパートをかける。なぜなら最大の視聴者である小学生とかの皆さんがこの時間帯に(授業目的とはいえ)一斉に見るからだ。そこで、予算がないながらも少しでも見てもらえるように各番組の担当者はもうその血の努力がこっちに伝わってくるほどこれでもかとつまらん文部省の教育内容を面白くしよう面白くしようと努力していて微笑ましい。こうして見ているとなんでNHK教育というおいしいパイを『コロコロ』とか『ボンボン』とか『ちゃお』とか『なかよし』とかはお得意のメディアミックス作戦でやらないんだろうか?『カードキャプターさくら』みたいに。マイナーな衛星でないと公共放送としての立場上こういう事を堂々とやるのはやっぱまずいのか?。まぁそのままの方がいいのかもしれないが。
お昼のメロNHK教育: 育児や福祉やドイツ語には興味ないのでパス。一時期『笑っていいとも!』と戦っていた中高生向け番組(これを利用している高校ってあるのか?僕の知っている高校は軒並み教室にテレビというものはなかったが)も授業時間を考慮してか密かに2時頃にやっているみたいだけど、その頃はラジオやワイドショーの方に回っていてなかなか見てません。怠惰な姿勢を見せていたこの分野も若手芸人を回したりとか謎の手品師とかを用意したりしてどうやっているか気になっているんですがつい見逃してしまう。2時台だけに(^^;。個人的に春の新番組紹介で『ストレッチマン』と『スーパー古典マン』が東映もびっくり夢のスーパータッグを組んでやってくれると非常に嬉しいのだが、年々真面目なだけになって残念。
母と子のだけではなかったNHK教育: 4時になるとお子さまも学校から帰ってくるだけはあって民放各局がどうでもいいドラマを再放送する中、ニッチ産業として再びこの層を取り込もうとお子さま向け番組をプッシュし始めてくる。しかも今度は文部省というハードルがない!PTAさえ気にすればいいだけなのだ!!そこで安心して娯楽番組に専念して放送できる。原点に立ち返りWまいちゃんが登場してお子さまもマニアも大喜び、じたらくなとも姉も微笑ましい(お前いい年こいて頼りなさすぎるぞ)『ひとりでできるもん』とか2面性をもつ人間関係ともう独自の趣味を突っ走っている『ハッチポッチステーション』は定番としてはずせない。天才テレビくんの『アリスSOS』もシナリオはともかく絵は好みだ、なんだかな。テレビ東京系列が映らない金沢では6時台の娯楽として貴重な外国テレビドラマを流してくれるのも非常に嬉しい(世間一般ではフルハウスが主流みたいだが、SF要素が好きな僕は『おまかせ!アレックス』派)。ところで外国ではこういったドラマを何時台に流しているものなのだろうか?あと、『あずきちゃん』はNHK教育という枠内ではやっぱり永遠の小学生なんだろうか(^^;?
一息つくNHK教育: あー、この時間帯もあまり見ていないなー。密かに『熱中ホビー百科』では声優編ではアムロの声をした人とか(名前はど忘れ。ファンの人ご勘弁)その手の筋では有名どころの人が教師役として出てきたり、ガラクタアート編では駅の屋上に第3者から見るとわけわからんオブジェを溶接して見ているこちらがハラハラしたりと若者チャレンジ番組が好きな人はあいかわらずお勧めである。そういえば昔美術の番組で『デッサン教室』と称しなんと女の人がきちんとヌードで出てきてNHK教育ファンの度肝を抜いたらしい伝説があるがそれって本当?
夜のNHK教育: やっぱ『サイエンスアイ』でしょう。主に最新の科学情報を説明しているこの番組は、はっきり言って内容は非常に興味深いものの頭の中では左から右に脳味噌トンネル状態だと思う(^^;。でも素人な女性キャスター(?)がわかりやすく説明&取り組んでくれてるだけに何となく賢くなった気がする。その隣にいる男性のツッコミ係の人も聞いてて「ふむそういう考え方もあるのか」とトンネルにちょっとした蓋をしてくれいい間となってくれていると思う。オープニングもピチカートファイブが関わっているのかな?最先端最先端全然していなくて非常にローテクぽいんだけど科学番組としてぴっちりあっているのがすごい。

 うーん。NHK教育ゴールデンタイムについて延々と語りたかったのだが、僕のタッチタイプ&文章思考能力のとろさから全然卒論が手が着かなくなってしまうのではないかと気にしてしまい(実際結構時間かけて書いてるしコレ)全然書かずに終わってしまった。スペシャルとして期待してこの文章読んだ人。すまん。僕も悔しい。ということで次回を待ってください(^^;。

1998年12月4日(金)

これは笑えん

 実は卒業までに単位が1つだけ足りていない事が昨日判明した。全体の単位数自体は足りていたが、単位の項目の1つである専門基礎科目の分野での必要単位数が足りなかったのだ。専門基礎科目を標準のおすすめ科目に対して「あーこれつまらんそうだから別の取ろう」と他のやつを取ったまではよかったけど、密かにつまらんやつは3単位・代わりに取ったやつは2単位という仕様に全く気づかなかった。かくしてそんなことを全く知らなかった僕は「やばそうなときはもっと早くから警告とかしてくれてもいいのに」とか思いつつ今更ながらあわててあっちこっちに頭を下げて履修申請をするのであった。すでに履修申請期間はとっくに終わっているのにそれでも取らせてくれた教務課の粋な計らいに感謝するが、その際にその中の1人に絞られた。彼としてはきちんと卒業して欲しいという親心からあえて履修の管理を怠った僕に対してきついことをいったのだと思うが、「なんで赤の他人のお前に『そんなことで社会を渡っていけると思っているのか!』とまで言われやなあかんのや、しかもお前若そうやけど僕にそんな人生について指摘するほど人生経験があるんかいな」とかぶつくさ半日以上むかついていたりする。
 たしかに僕のすぐ早とちりする性格は人生を生きていく上でそれなりにハンディキャップ点の1つだろう。でもこれは僕の性格の根本をなすところであるから、言われてもどうにでもなるようなものではないと思う。確かに気づく事には繋がるかもしれんが、自分で言うのもなんだがただでさえ自分で気になりすぎてしまっているのにさらに人から言われすぎるとかえって極端に行動に臆病になりすぎてしまいそうになる。世間にもまれながら最適化していくしかどうしようもないではないかな。と考えるのだが嫌な奴かな?

1998年12月1日(火)

こなみるくが金沢にやってきた

 今日ちょっと大きめのゲーム&CDショップへまだとか売ってるのかなと出かけたところ、なんか花輪が2つばかり立っていており『オープン』とかなんとか書いてあった。みるくという響きから一瞬だけ喫茶コーナーでも作ったのかと考えたが、もちろんそんなわけはなくてコナミ関連グッズコーナーが店の壁の極一部にいくつかおいてあるだけだった。派手に天井から釣り下がり式の看板をつけたのはいいけど、ときめもブームも完全に一息ついた昨今よりも売れないだろーなーと冷ややかにその場を見たのは僕だけではあるまい。どうせやるなら一角を借り切って独立採算性にしてコナミイベント(まずは『Dance Dance Rebolution』を置くとか『グラディウスIV』ロケテストとか)をばんばんやるぐらいにしたらちょっとは盛り上がるのではないかなぁと商売経験のない人間は勝手に思うんですがどうでしょう?(客が来るとセンサーが感知して「いらっしゃいませ」と“みつめてナイト”メンバーの皆さんの声で答えてくれる・・というのは?なんか客層がむちゃくちゃ絞られそうな気がするけど)

 = 最近の一枚とか =
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